あまずっぱいおもひで。(お題@あの人へのラブレター)

今週のお題「あの人へラブレター」

早速、お題でブログを書いてみる。

今、書きたいあの人へのラブレター
このお題を見た時に浮かんだ人がいました。
何度も一緒に遊んで思い出を作ったけれど、結局“お付き合い”という形にはならなかったNくん。
大好きだったけれど、お互いに若くて、形に拘ってしまって、部活も忙しくて、次第に音信不通になっていきました。
最後に一緒にお祭りに行って、部活の世代交代と共にフェードアウト。
多分、人生の中で一番甘酸っぱい恋だったと思います。
高校に入ってから、彼の名前を彼が頑張っていた野球部経由で聞いたことがあります。
隣の市の中学校だった彼と私は、お互いの高校にも中学の同級生が進学したりしていたんだよね。
その時にHって知ってる?同じクラスなんだよ。とメールをくれた彼。
それから数通のメールを交わしたけれど、音信不通になってたな。懐かしい。
あの時、彼と付き合っていたとしてもやっぱりその後に大きな影響があったとは思えないけれど(結婚とか)、それでももっといっぱいお出かけとかしたかったなーとぼんやり思う。

Nくんへ。
部活で悩んでいるとき、学校の友人関係で悩んでいるときにいっぱい話を聞いてくれて、励ましてくれてすごく勇気づけられたことを覚えています。
一緒にカラオケに行ってラブソングを歌っては顔を赤くしていたNくん。
部活に対して一生懸命だったNくん。一度、試合を見に行って、手を振ってくれたのがとても嬉しかった。
普通の中学のグラウンドだったけど、違う中学の近くで試合を見るということがすごくドキドキした行為でした。
私がNくんの学校に練習試合に行くと必ず体育館を覗いてくれて、その姿を見ると無駄に張り切って、周囲にからかわれて、だけど嬉しかったです。それでも、汗まみれの姿を見られるのは恥ずかしかったけれど、わざわざ来てくれるということがすごくすごく嬉しかった。
部活のユニフォーム姿と至福のギャップ。ちょっと長くなるとまたすぐに丸刈りになる髪の毛。
とにかく優しくて、人を傷つけることなく前向きに励ませられる人でした。しっかりしていたので副部長を任されて悩んでいたこと、きっと大人になっても変わっていないと思う。変わっていないといいな。
Nくんがなかなか告白してくれなくてやきもきしたりもしました。だけど充分にNくんの気持ちは伝わって来ていたのにね。
大好きでした。ありがとう。
Nくんが励ましてくれたお陰で私は3年間部活を頑張ることが出来ました。
Nくんが幸せになっていることを祈っています。

書く。

ちゃんとブログを書こうと思います。
多分、難しく考えすぎていてタイミングを逸したり、書きたいことの熱量があるうちに書けずにお蔵入りしたり、という感じでした。
だけど私のブログなのだから、私のタイミングで好きなときに好きなものを書いていこうと思います。

King&Prince

デビューが決まりました。
週刊誌ではこれ以上ジャニーズのデビューはないだの言われたり、カウコンでのサプライズはキンプリデビューだと騒がれたりしておりましたが、ついに正式発表です。
KINGに関してはもともとはなにわ皇子kin kan(King of Kansai)だった平野紫耀と永瀬廉がいたりしてザワザワする関西担もいたりするのでしょう。
個人的にはキンプリ両方とも可愛い!かっこいい!好き!と思っていたので、JUMPやNEWSのようにバラバラにならなくてよかったなー。というのが本音です。
KING単体でもかっこいいし、PRINCEだけでも可愛いというバランスが取れているグループだと思うので、一緒になったらもっとよくなるといいね。というおばちゃん心がさく裂しています。


それほど知っているというわけでもなく、少クラと真夜中のプリンス、Jr.DEXを見ているだけですが、ボケと言うかド天然が多くツッコミが過労死するんじゃないかと…(笑)
キンプリだと誰がツッコミになるんだろう。MC枠はきっと廉なんだろうけどね。
なんとなくグループにおける立ち位置を考えてみる。勝手にです。
同じ6人組となるとV6かデビュー当時のKAT-TUNかひとつ前のNEWSか初期のSMAPとなるのでしょうか。
とりあえず思い浮かんだイメージを書いてみる。

 

KING
平野 紫耀…ド天然
永瀬  廉…優しいオーラむんむん
髙橋 海人…可愛い
Prince
岩橋 玄樹…わがまま
神宮寺勇太…しっかりもの
岸  優太…やべーやつ

 

私は岸くんと紫耀から目が離せないのですが、岸くんはつよぽんに通じるやばさがあるのに対し、紫耀はまじでやべぇやつって感じ。(笑)
これから6人での活動や露出が増えるのも楽しみです。
役者業を頑張る人もいるだろうしバラエティ特性が見いだされるかもしれないしどんな露出があるのか本当に楽しみです。

出来ればでいいんだけど6人でずっと活動を続けていって欲しいです。

グループのカラーとしては、セクゾよりもお兄さんでWESTよりも弟みたいな感じだけど、親しみやすいけどザ・ジャニーズの方向で売り出してくれると嬉しいな!


そして、デビューっていう発表の時に顔写真をネットニュースに載せられないというのはものすごい痛手だと思うの。
それなりに顔がいいグループなんだからここぞというときに注目されて顔を売っておく必要があると思うんだよね。勿体ない。

デビュー組が増えるということはそれでなくてもあまりない枠を競い合ったりすることになるんだと思うので、私が一番好きであるジャニーズWESTも頑張ってもらいつつ、キンプリも売れてほしい。


お正月、GWといいとこでコンサートさせてもらえるのが誰だろうとかやきもきすることも増えると思うんだけど、楽しいことが増えていくのは嬉しいことです。
ただ、Jr.もまだまだデビュー出来るよということは証明できたと思うんだけど、一組デビューするとなかなか次が難しかったりするので、見切りをつけるJr.も出てくるのかなとぼんやりと覚悟をしておこうと思います。

 

TOKIOカケル出演日にデビュー発表を合わせて来たんだね。

2018年

  • 仕事を安定させる
     →この度落ち着きました。経緯はいろいろあってもやもやもあるんだけど、頑張ります。(6/1)
     
  • 恋愛
     →4月から一応恋人(みたいな人)が出来ました。仲良くしていけるといいなーと思っていますまる(4月)
      せめて今年中くらいはここの欄が復活しないといいな。(笑)
     
  • 断捨離して部屋をスッキリさせる
     
  • 映画を30本映画館で観る
     
  • 舞台を5本観る
     
  • 本を10冊読む
     
  • 美術館に3回行く
     
  • 1本出してみる
     
  • 一人旅
     
  • ちょっといいマッサージを受けたい
     
  • ワークショップでモノづくり

※2018年中は随時更新予定。

 

30

30歳になりました。(日付詐称ブログ)
祝30歳!30年頑張って生きてきた。(笑)

てゆうか一個前の記事が29歳目前に書いてるというね。ひどいわ!
高校生くらいに描いた30歳ってバリバリ仕事しながらまったり旦那さんと過ごして、そろそろ子ども欲しいねぇなんて言っている予定でした。
現実は、転職のループに突入しそろそろ落ち着く予定。落ち着きたい。まだ職場ではペランペランだしここでいいのかなぁと悩んだりしている。
プライベートは彼氏とかさっぱり出来ませんし、結婚のけの字もなく、そもそも結婚したいのかなとか思っていたりしている。
気持ちの波があって、結婚したい!と思う時と、まぁなんとかなるよねって時とあるので難しいところです。今はなんとかなるよね期。

酷いときはざわざわして、将来不安すぎて叫びだしたくなる。
いつか結婚はしたい気がする。それが30代なのか40代なのかはわかりませんが、いつか一緒にいたいと思える人と出会えたらいいなと思っています。
まぁ、待っていても王子様が現れるはずもないので、今年はそういう場所に積極的に足を運ぶようにしたいと思います。
とりあえず今年の目標は旅行に行くことと本をいっぱい読むことです。
自分で頑張れば頑張れることなので頑張ります。

ブログについて。

なんか難しく考え過ぎて、書こうと思ってもくだらなすぎて特筆すべきことじゃないぁと思って消してしまったりしていました。
でも、ブログって書きなぐるものじゃない。
別に誰かが読むかもしれないけれど、誰も読まないかもしれないじゃない。と思い、徒然なるままに独り言を書いていこうと思います。
これから。

29を前にして思うこと。

あと1か月もすれば20代最後の年に入る誕生日がやってくる。
20歳になったときには、28歳なんて大人で、バリバリと仕事をしていて、結婚もしていて、優しい旦那さんとゆるゆると人生を謳歌していると思っていた。
実際は、常に転職活動を狙っていて、やりたい仕事ってなんだっけ、と模索しながら安いお給料で働いて、彼氏もいないし、結婚の予定なんて皆無なのに別に結婚に焦りは感じていないダメダメ28歳。
それでも昔は好きなものがあって、それに夢中になっていたけれど(ジャニーズ・サッカー)。
今は、惰性ではないけれど、行かないとねと思いながらコンサートのチケットに申し込み、友達とサッカーの予定を組んでいる感じ。
それでも外れるとなんだってー!となるので、やっぱりまだまだ好きではあるけれど、松竹に通い詰めるほどの情熱は注げていないのが現状。
だってCDの発売もうっかり逃しちゃうくらいだし。
まだまだ漠然と32歳には結婚できるんじゃないかな、なんて思っていたりもする。
なんだろうね。漠然とした自信。(笑)
でも、29歳になって焦っている友達たちを見ると、その気持ちはすごくよく分かるけれど、まだそこまで焦れていない私に焦るという悪循環。
人生、なるようにしかならない。
とずーっと思っているので、流されて生きていこうと思っています。
だけど、少しだけ抗うことも必要なのかもしれないので、家と職場の往復ではなく、婚活パーティーにそのうち参加をしてみようかと思っている。
なるようにしかならないけれど、切り開かなきゃ始まるものも始まらないよね。
ということですね。
それでも、夢見ているのかいずれ優しい旦那様に出会えるという謎の自信はまだ捨てたくはない。(笑)
だけどね、結婚と出産が女の幸せだとも思わないけれど、結局世間からは結婚と出産が女の幸せになるんだろうと思う。
この前見た”永い言い訳”で主人公が言い放った「自分の幸せの尺度を押し付けないでよ」という言葉がすごくすごく響いた。
私自身、気をつけてはいるつもりだけど。
それでも女子会をすれば、彼氏は?結婚は?結婚をしたら子供は?となるのは仕方のないことなんだろうね。
さて、今年も残すところあと1ヵ月。
ということはSMAPという存在があるのもあと1ヵ月。
誕生日へのカウントダウンよりもこのカウントダウンのほうがよっぽど私には怖い。